my little pleasure

ハロー!プロジェクトに関するメディアチェックなどの活動記録です。マイペースにささやかに。

FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ [村田めぐみ、新垣里沙、亀井絵里] (05/04/04-05/04/08)

2005/4/4-8 TBCラジオ 「FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ」 村田めぐみ、新垣里沙、亀井絵里

4/4 新しくスタートすること
最近、新垣は本を読み始めたそうで、その本というのが道重から借りたモノで、道重さん意外と読書家らしく移動中とか本を読んでいて相手にしてくれないとボヤく亀井さん(苦笑)。ちなみにジャンルは「怖い系」が多いらしい。一方の亀井さん、全く読まないそうで、新垣から借りた(勝手に渡された?)漫画すら全然手を付けずにいるとか。

4/5 新しく購入したもの
亀井は最近新しいベットを購入。昔のは下にタンスが付いているタイプで、高さに飽きたので、フツウの高さのを購入して、今は毎日寝るのが楽しみ。新垣は最近お香をよく焚くそうで、この前移動先でホテルに泊まったときも高橋と一緒に部屋で焚いていたとか。サッパリしたのが好きでラベンダー、レモンの香りとかが好み。

4/6 制服
「ジャス」(←ジャージのこと)…久しぶりに聞いた(苦笑)
亀井は中学の制服を購入するときにお母さんと相談して、成長するだろうからと言うことでAサイズがちょうどいいところをBサイズを注文、コートもLLサイズを購入した結果、最後まで余裕がありすぎたとか。 …だぶだぶえりりんか。

4/7
今日から新垣が司会
食べ物の話で、仙台においしいチーズがあり、村田は以前紺野から頼まれて買ってきたことがあるとか、紺野がそのチーズをずっと楽屋でも食べ続けていたので、メイクが公演に間に合うか心配してしまったとか。 …紺野は本当に常に口を動かしているようで・・・

4/8 失敗談
亀井…ダンスを習っていたとき、自転車で帰る途中疲れてふと意識が飛んで気が付いたら転倒していた。
新垣…入学式の日に上履きで帰ってきてしまった。しょうがないので次の日上履きで登校した。

FUNフィ :::2005/4/9:::

モーニング娘。×つんく♂ 2 [道重さゆみ]

「モーニング娘。×つんく♂ 2」 (3) 道重さゆみ
嗜好の赴くまま、ただ一点のみを見つめてスペシャリストへの道をまっしぐらに突き進む!例えば外の世界を動かすには、ある閾値を突破しなければならず、本人がどこまで狙っているかわからないし可否はともかく、一点集中でそれにチャレンジしてみるのは悪くない。つぶしがきかない不安もあるが、そんな心配も今の時期はまだ不要だろう。そもそもそんな単純な人ではないのかもしれない。が、なにしろ一点が飛び抜けて明快すぎて、それ以外の要素がノイズに埋もれてしまっている。でもこの時期に強いてキャンセラーをかます必要もない。これでいて意外と大局観を備えている感じも見受けられるし。それもただのノイズかもしれないけど。

道重さゆみ語録抜粋
「カワイイ」

“カワイイって言うならば、モーニング娘。はみんな、すっごいカワイイじゃないですか。全員、さゆみんなんかより全然カワイイと思うんですよ。”
“でも、わざわざ(自分でカワイイと)言うからには、もっと、わざわざ言えるくらいの自信をつけなきゃって。”

「空想好き」

“お話を作ったり、全然あり得ないことを想像したりするのが大好きで。授業中も計算とかするのがすごいイヤで、ずーっと頭の中で勝手にお話を考えていたり。よく物語とかも書いていました。”

「娘。なんだって思う瞬間」

“なんか、ボーッとしてる時とかって、楽屋で、“あ、さゆみの目の前に、テレビで見ている矢口真里がいる”とか思って。なんだかフシギな感覚になったり。同期でも、“あ、亀井絵里とプリクラ撮ってるんだぁー”とか”

×つんく 2 :::2005/4/9:::

NACK5 SPRING FESTA 2005〜NEXT STAGE〜 (05/04/05)

2005/4/5 NACK5 「SPRING FESTA 2005?NEXT STAGE?」 ゲスト 高橋愛、藤本美貴、亀井絵里、田中れいな
メールでギャル文字使いまくりの亀井。藤本にメール送ったら読めないのでほっておかれて返事が返ってこなかったとか。
田中はお父さんによく近況メールを送るとかで、標準語に変換されても博多弁にし直す博多っ子れいな。
亀井のたまに聞こえてくる声がなんか耳に残る。“食べた?い”

RADIO :::2005/4/9:::

モーニングチャンネル vol.195 [藤本美貴、田中れいな]

2005/4/6 ザテレビジョン 写真担当 藤本美貴、田中れいな
藤本コーナーは全て4/3放送のハロモニのマザー牧場から。しかも4枚中2枚が美貴ウール。シーンも既出なのでちょっとインパクトにかけるかな。
田中コーナーで目を引くのは、やはり保田とのツーショット。ところでこれは何かの衣装かな、それとも私服?紫の髪留めとインナーにローライズっていかにもれいなが好きそうな感じ。

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モーチャン :::2005/4/9:::

モーニング娘。×つんく♂ 2 [矢口真里]

「モーニング娘。×つんく♂ 2」 (2) 矢口真里
表現の場を多く持っていた人なので、本誌の内容もメディアで話していたことを改めて整理してまとめた印象。ただ、メディアの中の肝心のラジオがなくなってしまったので、今同じ内容の質問を受けたら回答のニュアンスがいろいろと変わってくるだろうな。それはともかく、内容に息切れ感が漂うことからも、あらかた自身を出し尽くして現時点のキャパシティの上限に近づきつつある印象。ラジオが終了する今は、放出から蓄積に転じる良い頃合いかもしれない。
そして今後の活動の最大のポイントといえば「リーダー」。気になるのはリーダーである前に一メンバーとしてどのように振る舞うのか。飯田の場合は引いてしまって自身のアピールを抑え込んでしまった。その是非はここではおいておくとして、矢口がリーダーとしての活動と一メンバーとしての活動の兼ね合いをどう取るのかで彼女のモメンタムもかなり変わってくるだろうな。新体制となるこの時期に、リズム的には当面のピークが見え隠れしている矢口と、上り調子のサブリーダー吉澤とで明暗を分ける形になってしまったが、これがどう出るか。

矢口真里語録抜粋
「ソロ活動」

“前よりは、自分のことも考えてあげられるようになりましたね。ひとりでの活動が増えたから、ひとりで考える時間も増えて。それもよかったのかな。逆に、ひとりの仕事をした後で、みんなの中に戻った時に気づかされることも多いですよ。”

「グループの内部の変化」

“たとえば、辻ちゃん加護ちゃんが抜けた時には、“ムードメーカーいなくなっちゃうのかな”みたいな不安もあったんですけど。そこも他のメンバーが自然と補っていくようになったし。そういう関係性はできているのかもしれないです。”

「卒業について」

“今はまだひとりにはなりたくない”みたいな話は、しているんですけどね。今の自分はまだ、メンバーがいるからこの芸能界にいられる、みたいな部分もあるので。いきなりソロと言われてもちょっと無理かも。もう少し時間を下さい・・・とは思っています。”

×つんく 2 :::2005/4/8:::

ハロプロやねん! [Berryz工房] (05/04/01)

2005/4/1 ABC 「ハロプロやねん!」 パーソナリティ Berryz工房
第一週は、清水佐紀、嗣永桃子、徳永千奈美、夏焼雅
・最近見た変わった夢
千 オレンジと黒の芋虫がいっぱいの夢
佐 千奈美とそのお母さんと幽霊の夢
雅 嫌いなピーマンが目の前に現れて食べられた
桃 見たいと思った夢を見られる。寝ている間すごい幸せ。ちなみに千奈美は怖い夢ばかりとか
 …それぞれ、いろいろ興味深い夢だなぁ。それはともかく、桃はマジで幸せな人だ(笑)。

「Berryz No.1」
・オシャレな人→雅であっさり一致。
・オトナの女性→お題を聞いてもしや・・・と思ってたら、やはり桃が立候補(笑)。子供っぽいと言われているので意識して大人の女性を目指して、座り方もおしとやかにしてるとか。誰も気が付かなかったらしいけど(笑)。とにかく一度“オトナの女性だね”って言われたいらしい。そして、候補として友理奈との声が挙がると、友理奈の食べられないマヨネーズを食べられる!とか私の方が年上!とか頑張ったが、どれもあっさり切り返えされて撃沈。最終的に全員一致で熊井に決定。

・「Berryzの部屋」名を出さずに語る
背が高い、髪が長い、足も大きい。遠くから見ると大人に混じって見える。しゃべると年齢がわかる。癖は特になし。スカートよりジーパン。好きな言葉は「エンジョイ」。好きな食べ物は納豆。嫌いな食べ物はマヨネーズ、苺、チーズ。

ハロプロやねん :::2005/4/7:::

モーニング娘。×つんく♂ 2 [吉澤ひとみ]

信憑性が高いかもしれない書籍が出たのを機に、現時点のメンバーについて書き残しておこうかな。一応書籍に添うけれども言葉一つ一つにはとらわれず、モメンタムを重視して極力簡潔に。こういった現状認識はメディアの情報の加減によるので、書いた次の瞬間には陳腐化してしまう部分もあるだろうけど、これはこれで視聴者に伝わってきたメンバーそれぞれの今ということで。
逆あいうえお順で。

「モーニング娘。×つんく♂ 2」 (1) 吉澤ひとみ
文章全体からみなぎる上向きのパワー。おそらくメンバーの中で前作から今回までのインタビュー対象期間内でメンタルの揺れ幅が一番大きかった人だろうな。モーニング娘。に飽きてしまっていた時期と、そして里田、アヤカに出会い、フットサルに出会うまでが隠さず書かれている。もし彼女がそこらのグループのメンバーなら、彼女が言うところの「飽きた」時点で終わりだったかもしれない。でもモーニング娘。・Hello!Projectに組み込まれているモチベーション維持の仕組みは、モーニング娘。に飽きた人を見事にモーニング娘。に回帰させた。人のリズムには波がある。底に沈降していた期間が長かった分、彼女の上昇エネルギーは強い…かもしれない。少なくとも今はそのみなぎるパワーをモーニング娘。にフィードバックさせようとするまでに至っている。体育会系と公言する彼女が、第一期メンバーがいなくなり、石川も卒業するこの時期を上り調子で迎えたことに、何かを期待してしまう。

吉澤ひとみ語録抜粋
「飽きた」

“んー、いつだろうなぁ・・・・・・一昨年くらいかなぁ。2003年くらい。飽きちゃって、さまよってましたね”
“飽きるっていうか、“迷う”って感覚の方に近かったかもしれない”
“1コ1コのことはきちんとやりながら、ちゃんと前には進んではいるんだけど・・・・・・自分の中の“何か”がつかめずにいる、というか。”

「里田とアヤカとフットサル」

“内面的なことを遠慮なく話せることって、すごく大きいですねぇ。そういうところからだんだん、周囲の人たちに対してもオープンになっていけて・・・・・・。”
“ほかの仕事ではけっこう、誰かが“それ、あたしがやりたいです”みたいに言ってきたら“じゃあ、やっていいよ”って譲っちゃうようなところがあるんですけど。フットサルに関しては、譲ってられないんですよ。誰かがやっているところに“いや、ちょっと待って!あたしがやるから!”みたいな。”

「体育会系」

“今は、正直、当時みたいにガンガン叱る人がいないから、ちょっと緊張感が足りなくなっているのかなぁというのはある。言うべき時は、ちゃんと言ってあげないといけないなと。そのへん、ちょっと考えたりまします。体育会系としては(笑)”

×つんく 2 :::2005/4/7:::
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