my little pleasure

ハロー!プロジェクトに関するメディアチェックなどの活動記録です。マイペースにささやかに。

Hello!Project 横浜アリーナ (06/1/29夜)

060131pnp_taka_s.jpg2006/1/29 18:00 Hello!Project 2006 WINTER 全員集GO! 横浜アリーナ … 最終公演
今回のハロプロ・アリーナ公演、入場者全員の満足度の合計値を出すことが出来たとしたら、相当な数値を叩き出しているだろうな。人数とステージ構成の勝利。あれだけの長さの花道をメンバーが埋め尽くして、かつ付近に必ず誰かしら名の知れた人や関心のある人がいるという状況は当面ハロプロとジャニーズにしか実現しえないし、実際に目の当たりにすると想像以上の高揚感。この二年間でいろいろ試されてきたサブステージ・花道などのステージ構成も、会場をぐるりと一周する今回の構成で一応完成をみたか。ソロ公演が各アーティストが作り出す世界でもって魅了するのに対して、これまでハロプロ公演はステージングの魅力というよりは、とりあえず元気に活動している姿を見せる顔見せの場といった位置づけで捉えられることが多くて、まぁとりあえず行っておくかといったスタンスだったけど、特にハロプロ・アリーナ公演は今やソロ公演では得られない全く別の面白みを持った公演に大変貌。
う?ん、もう一回ぐらい見ておくべきだったか?まぁ程々に飢餓感持っている方がワクワクが持続するからいいか。

今日も恒例のおみくじがわりのピンナップを1枚買って、家で念じつつ開けると…高橋。今年は引きが強いなぁ。…まぁワンダフルハーツのを買っている時点で当たりばかりなんだけど。

・吉澤 前髪は横に流して、後ろは上の方で1つに纏めてた
・高橋 右上一つ縛り。たまに久住と見間違えた
・紺野 顔にかからない程度に左右で結び
・小川 いつものように前髪残して編んで止めていた
・新垣 顔にかからない程度に左右で結び。fletsのパーマをちょっと期待していたんだけど残念
・藤本 そのまま下ろしていた
・亀井 なんか丸くなった気が。髪のボリュームがアップしたわけでもなさそうだが
・道重 前髪残して左右に分けて両縛り
・田中 左上一つ縛りにキラキラ
・久住 デコ出しで上で一つに纏めてた

・鈴木 顔つきが変わりつつあった
・嗣永 顔にかからない程度に左右で結んでいて、「ギャグ100回分愛してください」と「LOVEマシーン」の時だけピンクのボンボンの髪飾りを付けて登場
・熊井 前髪がずいぶん長くなって、そのウェーブ具合といい、といいヘアバンドの具合といい、おとぎ話のお姫様状態。お姫様が東洋人だったらこんな感じなんだろうな。
・菅谷 fletsとおなじで前髪含めて右上で一つ縛り。fletsで見ていなかったら、かなり衝撃をうけた気がする。それでも「ギャグ100回分愛してください」の衣装だと結構かわいかった。

・DEF.DIVA そういえば横浜の目玉はDEF.DIVAだったな。年末年始の忙しさで、曲が流れてくるまですっかり忘れてた。良かったけどちょっと時期を逸した感も。

LIVE/EVENT :::2006/1/31:::

ドキみきNight [藤本美貴] (06/1/30)

2006/1/30 CBC 「モーニング娘。 藤本美貴 ドキみきNight」
・写真集で編み物。“昔編み方をばあちゃんに教えてもらって自分のマフラーを作ろうと思ったけど斜めになってしまって、もういいやって。集中するのは向いてないかなって思いました。”
・年賀状は中学生の頃から書いていない。終業式の日に出さないと宣言。“(年賀メールは)頑張って返しました。”
・紅白で後藤とステージ上で何を話していたの?→覚えてない。
・京都でおみくじを引いたら「小吉」。“今年、大丈夫かなって思いました。”
・おやすミキティは高橋のものまねで。…単に訛らせてるだけじゃん(苦笑)。

ドキみき :::2006/1/31:::

ハロー!モーニング。 (06/1/29)

2006/1/29 TX 「ハロー!モーニング。」
◇ゲスト森三中で、どすこい後藤部屋。力士姿の着ぐるみで団体戦。
・一種目めは「だるまさんが転んだ」をやりつつ坂の頂点のフラッグを目指す障害物競走。開始早々、「だるまさんが転んだ」のことを忘れてドンドン進んでいきなりアウトになる久住(苦笑)。振り出しに戻って再スタートを切るも平均台手前でよろけてまたまたアウトで勝負から脱落。こりゃダメだ?。
こののち、先頭集団は坂にさしかかるとボールや俵や風の洗礼を受け大苦戦。と、ここでそんな先頭集団を横目に脇からするするっと坂を駆け上がる青ゼッケンが…、あ!小春だ!いつの間にこんなところに…。そして小春が駆け上がる頃にはすでにタマ切れだったのか、大した邪魔も受けずに旗ゲット!
・道重は俵が顔面直撃してたような。オモチャ俵だろうけど大事なカワイイお顔になんてことを…。それでも挽回して見事旗ゲット!以前同じゲームをしたときも道重は勝ってたよなぁ。運動が得意な印象はないけどバランスがいいのかな。
・二種目めは五人一組のおしくら対決。赤色チームに敗れて後がない黄色チームは赤色との試合のとき端っこでのほほんとしていた闘将藤本をど真ん中に持ってきて必勝の布陣。結果は青色チームを一方的に押しまくって快勝!サスガだ。

◇情報レーサー 亀井 これはどう楽しむコーナーなのだろうか。笑えない自分が悪いのか。笑わせられない亀井が悪いのか。それとも企画が悪いのか。

◇スタジオライブ
「砂を噛むように・・・NAMIDA」 松浦亜弥

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ハロモニ :::2006/1/30:::

B.B.L. [美勇伝] (06/1/28)

2006/1/28 FM-FUJI 「B.B.L.」 美勇伝
・どんな犬が好き?
石川 柴犬。家で飼っているのが柴犬系の雑種
三好 コーギー
岡田 チワワ、ミニチュアピンシャー
ここで唐突に岡田が石川に、犬のものまねをおねだりして、仕方なく「小さいころに寂しがっている時の鳴き声」を。難しいのかどうかわからないけど、結構それっぽくてデキはよかった。そして石川が反論する隙を与えずにコーナーを閉めてしまう岡田さん(笑)。

・BRAVE HEARTは今回はソロで。
相談事「お父さんのファッションセンスをなんとかしたい」
→三好 一緒に買い物に行って選んでやる。娘の選んだモノは着てくれる。

BBL :::2006/1/29:::

flets ハロプロコンサートダイジェスト(ワンダフルハーツ編)

プラチナBB 130 060127 ハロプロコンサートダイジェスト(ワンダフルハーツ編)
1/4中野サンプラザ公演
・徳永、久住、菅谷、岡田、矢島、三好…と、登場する人登場する人ことごとくデコだし。キッズがそろいのヘアバンドを使っているみたいでデコ出し率高いなぁ。よろしくない風潮だ(苦笑)。梨沙子は完璧お猿さんだな、似合ってないよ?。一瞬誰だかわからなかったし。
・気合い入れのかけ声を吉澤がやっているのか。
・あとは歌を数フレーズずつ。「FIRST KISS」あぁ !、「LOVE涙色」辻・新垣、℃-ute、「Missラブ探偵」W。新垣のパーマは普通に似合ってた。

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flets :::2006/1/29:::

娘DOKYU ! [久住小春] (06/1/23-27)

060128mdoc_koha1_s.jpg2006/1/23-27 TX 「娘DOKYU !」 久住小春密着
◇1/23-1/25
ニューアルバムの中の曲「レインボーピンク」の収録。どうやらおもしろソングらしい(苦笑)。ハロプロ正月公演で初めて歌う「浪漫 ?MY DEAR BOY?」「そうだ ! We’re ALIVE」のダンスレッスン。リズム感はともかく、動かすべき箇所につられて他の箇所も動いてしまう点はかなりなくなってきている。まだたまに首が妙な動きをするけど。脚が結構長くてほっそりした体型なので、今後ダンスが様になるか飯田のようになるか紙一重だな。

◇1/26,1/27
ハロプロワンダフルハーツ公演の通り稽古、1/4中野公演の様子。デコだしかぁ。オーディションを思い出すなぁ。そして小川、熊井と「ぴったりしたいX’mas」。あとはダンスを練習していた「浪漫 ?MY DEAR BOY?」「そうだ ! We’re ALIVE」の本番の様子。“入ってから7ヶ月くらい経つんですけど、新人気分じゃいられないなぁって。℃-uteの新しい子が入って。ちゃんとしなきゃなって”

・本題と関係ないこと1
久住を映しているカメラの前に突然アップで登場した石川。おそらくライブDVDか何かの舞台裏映像だと思って、「娘。DOKYU !」の久住密着カメラとは思わなかったんだろうな。超笑顔のピース姿があまりに場違いすぎて苦笑。

・本題と関係ないこと2
久住の後ろに嗣永が!と思ったらステージ映像見るとどうも別人でエッグの人のようだ。しかし、エッグの人たちは何を思ってバックダンサーをやっているのだろうか。久住がチラッと℃-uteに新加入したメンバーにふれていたけど、バブル時代ならいざ知らず、今はこのような彼女らに分け与えられるかもしれないパイも限りなく小さい。彼女らの努力が報われるような仕組みがうまく構築されるとよいのだが。まぁ所詮こっちは1ハロプロファンだ。いらぬ心配か。

娘。ドキュ :::2006/1/28:::

ミュージックステーション [松浦亜弥] (06/1/27)

2006/1/27 ANB 「ミュージックステーション」
「砂を噛むように・・・NAMIDA」 松浦亜弥
清楚に白一色だけど上が微かにシースルーでキャミが見えるのがなかなか。
曲ラストでドキドキした様子を見せていたけど、なにか焦ることでもあったかな。全般的に笑いをこらえている雰囲気があったけど。
トークでは倖田姉との絡みも。胸を触る話とか松浦妹が倖田好きとか。しかし数年来の倖田姉妹との付き合いが今頃になって倖田がブレイクしてこう活きてくるとはなぁ。物事うまく進んでいるときというのはこういうものか。

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TV > 2006/01-03 :::2006/1/28:::
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