my little pleasure

ハロー!プロジェクトに関するメディアチェックなどの活動記録です。マイペースにささやかに。

GyaO 道徳女子短大 エコ研 「セミ」 [高橋愛]

GyaO 道徳女子短大 エコ研 060702 第一話「セミ」 高橋愛
12月にセミの死骸を見つけた女子大生が、それが地球温暖化と関係があるのでは思い関心を持ち始める…。出演者そろって棒読みで、はじめは瓦屋根物語テイストのドラマかとも思ったけど、どうやらみんな至って真剣に演じているっぽい(苦笑)。演技力云々は特に気にしない質なのでいいとして、ストーリーの方もいろいろな要素を詰め込めるだけ詰め込んだ結果深みがなく、見ていてちょっと途方に暮れるけど、でもあの地球温暖化劇の流れのドラマと考えれば、なかなかいい線行っている気もする。高橋が、あの女性陣のなかではチャラチャラしてなく見た目浮いていて違和感感じるのは、自分の中で高橋のイメージが固定化されてしまっているせいだろうか。
「夢から醒めて」。ドラマの方はよく言えば実験的でネットドラマの域を超えない作品だったけども、曲の方は外に出しても恥ずかしくない出来で、TVドラマのエンディングで流れても違和感感じないであろういっぱしの曲だった。
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GyaO :::2006/7/22:::

ちゃんちゃか☆チャーミー! [石川梨華] (06/7/20)

2006/7/20 CBC 「美勇伝 石川梨華 ちゃんちゃか☆チャーミー!」
・今日は眠いせいかトークのペースがいつもの3/4くらいのテンポでスタート。後半の「スベる」コーナーあたりには普通に戻っていたけど。
・映画「スケバン刑事」を一足早く視聴。“石川梨華の正しい使い方がわかった”“ハマってたよ”とか言ってもらえた。ただ、新堂本兄弟で話をした決めセリフ“まるで犬っころね!わんわん!”がよもやのカット!携帯をラインストーンで自分でデコレイトしたのにそこもカット!メイキングをお楽しみということで。
・「MUSIC FAIR21」。振りの練習のため昔のビデオをもらって、それを一緒に見ていた梨華ママからこの髪型にしてみればと言われて、メイクさんに“松田聖子さんカットにしてください”。
・ガッタス公開練習。今日が紺野のラスト。石川さんは最近練習休んでいて急にボールを蹴るのは危険だったので今日は見学。なので紅白戦の審判をすることにしたけれども、“緊張する緊張する。場数を踏まないとダメだね。思った以上に笛の音がうるさい。でもそれでも聞こえないよと言われたり…”
・「スベる」コーナーで、ボイスパーカッション。ラジオ上は全然なっていなかったけど、「I WISH」にメンバーのボイスパーカッションが入っているし、楽屋などでも辻などとやったりすることもあるとか。

ちゃんチャミ :::2006/7/22:::

ごきげんよう [石川梨華] (06/7/19-21)

2006/7/19-21 CX 「ごきげんよう」 石川梨華
◇7/19
「心に残るあの一言」…中学生の友人に“その声つくってんの?”
「今だから言えるモーニング娘。の秘密」…内部で流行りが伝染する。高橋愛が人に勧めるのが好きとか、ブラックタピオカは噛むとカラメル味とか。って、何と勘違いしているのだろうか?それともそういうものもあるのかな。
◇7/20
「我が家だけの法律」…叱られたときは謝るんじゃなくてお礼を言わなくてはダメ
「私は○○の達人」…シッタカの達人。パンタロンをタンパロンとか。でも小堺に昨日の続きの声の話に切り替えられてしまったり。
◇7/21
「○○のムシキング」…ピンク。家族みんなピンク好き。車庫もピンク
「初体験」…モーニング娘。のオーディション 

こういう機会こそ得意のサッカーネタでも繰り出せば話は面白くなくても上手く誘導してもらえたかもねぇ。
髪型の三変化はよかった。
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TV > 2006/07-09 :::2006/7/22:::

娘DOKYU! (06/7/20,21)

2006/7/20,21 TX 「娘DOKYU!」 ガッタス
第一回グッドウィルカップ決勝大会一回戦
 Gatas 1×2 XANADU
Gatas贔屓であろう娘DOKYU!の映像をもってしても、紺野のラストプレイとしては試合内外とも内容が乏しく、それが逆にリアリティを感じさせた。
“寂しいですよ。寂しいですけど、ほんとみんなと一緒にフットサルが出来て良かったなって心から思うし。”
“ガッタスは王者でいてほしいと思うから、王者の名が揺らぐときもあるけど、みんなにはこれからも頑張って、これからも形は違うけどずっとチームメイトでいてほしいなと思います。”
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娘。ドキュ :::2006/7/22:::

ソロDVD on HELLO! PROJECT SPORTS FESTIVAL 2006 [松浦亜弥]

060720spaya_aya1_s.jpg2006/7/1 FC販売DVD 「ソロDVD on HELLO! PROJECT SPORTS FESTIVAL 2006」 松浦亜弥 (グリーンアスパラ)
・後藤と登場して跳び箱の練習。“去年頭から転倒したから…”。BGMに流れている後藤の「今にきっと…In My LIFE」の振りをしたり。7段跳ぶの躊躇したらブーイング受けて“去年頭から転倒したんだもん!”
・なんだかんだ言いつつ最終的に10段もクリア。“去年頭から行ったことがスローモーションのように思い出されるんですよ。ホント怖くて”
・あぐらをかいてヨーヨー。スポーツフェスティバルでヨーヨー?このシーンはサスガに違和感が。
・11人12脚の練習。右は亀井、左は岡田。“(脚を)前に出そうとするのか、上に上げるのかどっち?”
・入場。大谷の後ろ、清水の前
・いちおう100m。“みなさんこんばんは、4代目スケバン刑事 松浦亜弥です”。他の人に比べると落ち着いてる。結果は里田菅谷松浦中島小川で3位。“誰だこれ(里田と同組のことか?)決めたの?”“(結果について)…何もありません”。小川里田とごにょごにょ。
・キックベース。ジャージ着てベンチで松浦藤本後藤の並びで応援。藤本とごにょごにょとか押し合いとか。ボーっとしてる後藤にツッコミ入れたり
・サバイバルゲーム。スタート前、斉藤“松浦前行けよ!たのむよ?”。稲葉や斉藤らと“最初に抜けておくべきだよね。(ボールを載せるモノは)お玉じゃないの?”とか。“大丈夫だよ”“(競技の)説明会ちゃんと聞いてなかったから。”…これが惨敗の遠因か(苦笑)。
・卓球ボールスタート。“待って待って待って待って待って待って待って…”。クリアにはほど遠くアウト。“グリーン余りすぎ!”。でもまだ余裕ありげでピンポンはねあげて“こうやって歩いた方が絶対よかったんだけど”
・ぐるぐるバット。ふらふら&コケまくりで全く問題外。体育座りで“…こっからですよ”。アヤカとルールの確認
・3つ目のクイズは解答順後ろから2番目につけてアヤカ大谷とごにょごにょ。問題は「今年の干支をゼスチャーで」。“(ヒント、動物ですに対して)知ってます!”。結局そもそも干支がわからず問題を再度取りに。再度並んでいると、前の徳永が自分の封筒を見せて“ハズレですよね?”松“運命だ”。などと言っているうちにここでも敗退決定。司会“いまのお気持ちは?”松“…”
・ラストゲーム。サスガに必死で腹筋は1番目にクリア!でも袋ぴょんぴょんが思うようにスピードが上がらず徳永嗣永に抜かされてビリ確定!ゴールして土下座“ほんとすみません…”“(敗因は?)…すみませ?ん”
・道重とのビリ決定戦の空気入れ風船割り。でも相手が鈍くさすぎの道重ということでここは余裕の表情で“こめんね。”と勝利宣言。結果楽勝。
・跳び箱。まず8段(?)を軽く跳んだところで、司会“余裕ですねぇ、先ほどのサバイバルゲームとはうって変わってですねぇ”松“そんなこといわなくていいのにね?(苦笑)”
・その後も順調に12段までクリア。グリーンアスパラは吉澤と松浦が残るのみに。“よっすぃ?跳んでよ?”と声援送ったり。“がんばろうと思わないでやります”。13段は2回ほど引き返して3回目挑戦でそのまま覆い被さる形でNG。その体勢のままコメントを求められて“くやし?”
・跳び箱表彰式は同率3位の藤本と一緒にジャンプで登壇しメダルをかじる真似
・大リレー。高橋から受け取ってそのままアンカー矢島に。後藤里田とごにょごにょ
・グリーンアスパラが総合優勝で円陣で喜び。右が清水、左が斉藤
・ライブは「好きすぎて バカみたい」DEF.DIVA。やはりひたすら映されているってのはいいな。通常はその歌パートの人が映されるようなシーンも見続けることができて。…あれ?DEF.DIVAだけ?…まぁいいけど。

キッチリと見所を作ってたな。跳び箱は練習であれだけ怖い怖いときゃぁきゃぁ言っていながら本番はしっかり3位入賞。サバイバルゲームも形の上では負けだけど実質敗者が勝者のようなゲームなので、もう目立ちまくりでおいしすぎ。しかも道重と違って運動能力で負けたわけでもないからなぁ、運も実力のうちということか。

DVD/CD :::2006/7/21:::

松浦亜弥のオールナイトニッポン (06/7/19)

2006/7/19 LF 「松浦亜弥のオールナイトニッポン」
・有楽町は現在湿度81%
・以前台湾で始球式を行った際に王監督からもらったサインボールは、今松浦家の家宝として飾られているらしい。
・6/25に20歳を迎えたということで、遅ればせながら記念としてスタジオで生歌。伴奏は最近まで足を骨折していたという、DVD 「砂を噛むように…NAMIDA?スタジオライブ?」でも演奏してくれたピアニストかしまさん。歌は「砂を噛むように…NAMIDA」。歌自体はキレイに歌いきっていたけど、その後の暴露話で2コーラス目のサビの歌詞を間違って、マネージャーとかたいせいがブースの外で間違いに気付いて反応していたとか。
・更に今後歌ってほしい曲なども募集ということで、ちなみに最近は何かと歌う機会がある昭和のアイドルの歌が、小さい頃は意味もわからず歌っていたけれども、最近は歌詞の意味を理解出来るようになって気になっているらしい。

…生歌は普通に上手い。ライブである程度聴き慣れているのでサスガに驚きとか新鮮な感動はないけど、ラジオでもライブと同じく歌と共に緊張感が伝わってくる感じがいい。番組のウリとして飽きられない程度に定期的にやってくれるとうれしいかも。というか何故にたいせいが?上海だけでなく他でもプロデューサとして何か関わっているのかねぇ。

ANN :::2006/7/21:::

起立!礼!着席! [Berryz工房] (06/7/18)

2006/7/18 QR 「Berryz工房 起立!礼!着席!」
嗣永桃子・徳永千奈美・清水佐紀・熊井友理奈
・□□っぽく話す
徳永 お姫様 ですます調
熊井 ロボット 単調に
嗣永 王子様 低音にしただけ?
清水 おばあさん 鼻詰まったような声
なんだかんだでこのテの企画は盛り上がるな。
清水が難しそうだったので赤ちゃんに変更。それでも話しずらそうだったので桃と交換する事に。でも、桃の方が超得意分野とばかりに活き活き。“ちゅご?い!”“ちゅき?!”。く?、桃赤ちゃんかわいすぎ!

起立礼着席 :::2006/7/19:::
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