my little pleasure

ハロー!プロジェクトに関するメディアチェックなどの活動記録です。マイペースにささやかに。

ドキみきNight [藤本美貴] (06/10/2)

2006/10/2 CBC 「モーニング娘。 藤本美貴 ドキみきNight」
・韓国のイ・ナヨンという女優さんが藤本に似ているらしい。ということでちょっとネットで見てみたけど、一枚だけデコ出し藤本にそっくりな写真はあったけど、基本的にあまり似てないような・・・。一応、代表作は「フー・アー・ユー」「英語完全制服」。
・10/18発売のGAM 2ndシングル「メロディーズ」。“(歌詞は)エロいんだけどかわいらしい。”“あ、いいんだ、こんなの歌っちゃって、と思いました”“(PV撮影も)えっちぃっぽく頑張ってみたんですけれども”・・・って、えっちえっち連呼しまくりだな。他にウリはないのかと(苦笑)。

ドキみき :::2006/10/3:::

メレンゲの気持ち [松浦亜弥・藤本美貴] (06/9/30)

2006/9/30 NTV「メレンゲの気持ち」松浦亜弥・藤本美貴
まず白シャツにネクタイの衣装で松浦が登場。今年の夏は6日間の夏休みをもらったそうで、夢にじいちゃんが出てきたので墓参りをすべく帰省したことから始まって、家族ネタ特に年齢ネタを絡めた両親元ヤンキーネタ攻撃。途中から藤本が登場して、仲良しネタ。二人で北海道に旅行に行ってホテルに泊まって窓開け放ってジャグジーで大暴れしたとか、お酒の話で藤本が酎ハイ中心で酒に強いとか。以前酔って壁に向かって梅干し投げ始めたことがあったらしい(笑)。
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TV > 2006/07-09 :::2006/10/3:::

DVD メイキングオブ「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」

2006/9/13 DVD「松浦亜弥×美勇伝 YO-YO GIRL MISSION?メイキングオブ「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」?」
タイトルどおりメイキングなど。テレビの宣伝番組で流れているのもここから持ってきたものが多いみたい。2月のクランクイン初日から逃亡シーンで階段駆け上ったり、叫んだり走ったりを10テイク以上。これは、ラジオでキツいだツラいだと愚痴こぼしていたのも判るわ。それ以降も走りまくっていたけど、でもなんだかんだでハロプロの人たちは2時間近く走り回り続けるくらいの体力だけは普通につけているからこういう時は強いな。
その他
・初代の斉藤由貴さん“松浦さんはマンガのキャラクターのようなイメージがあるので、このスケバン刑事に合うんじゃないかな。”
・石川さん痛恨の“…全ぞんざい…”のシーンもしっかり収録。こりゃ恥ずかしい(笑)
・岡田が高校卒業を祝ってもらっていたけど、高校卒業って響き自体ハロプロでは新鮮。そして「あなたにとってこの「スケバン刑事」とは?」→“一言で言うと岡田唯女優第一歩!”。…ワンチャンスを逃さない人だ(苦笑)。
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DVD/CD :::2006/10/1:::

映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」 (06/9/30)

感想のみ。
ストーリーはもともとあまり気にしない質なので、こんなもんだろうなぁという感じ。それよりどれだけ感情移入できたか、映画に没入出来たかが自分にとっての判断基準だけど、「麻宮サキ」がクサすぎず背伸びした感じもなく程々なキャラクターで且つそのイメージが崩れてしまう箇所もなく一貫としていたので、まずそこで引いてしまうことがなかったのが良かった。決闘シーン特にレイカとの対決シーンは、お互いの武器がヨーヨーで、ともするとショボくなってしまいそうな場面だけど、カンフー映画のヌンチャクの応酬のように、戦いの中でヨーヨーがごく自然に使われているかのよう作り込まれていて、そのカッコよく仕上がっている映像に感心。全般的に映像センスは悪くなくて、松浦が作品の出来を結構気に入っている様子なのもうなずける。娯楽映画として軽く楽しめる作品だと思う。

LIVE/EVENT :::2006/10/1:::

愛・地球博〜閉幕1周年スペシャル〜 [松浦亜弥] (06/9/29)

2006/9/29 NHK総合「未来へつなごう 愛・地球博?閉幕1周年スペシャル?」松浦亜弥
・「砂を噛むように…NAMIDA」松浦亜弥
白系統のロングドレスにファーのベスト。髪は前髪を分けてあとは後ろで一纏め。松浦はなんだかんだでオーケストラをバックに歌うことが多いなぁ。客席の前方に手を振ったりしていい感じ。
・「秋桜」さだまさし・松浦亜弥
次は上下黒に着替えて登場。先ほどの白といいこの黒といい主張しない色合いで先輩方を引き立てる形になってなかなか印象いいんじゃない?「秋桜」は1コーラス目をひととおり松浦が担当していたけど声質が歌に合っていた
・「FRIENDS LOVE BELIEVING」
出演者全員で。会場全体でやる手の振りを、律儀に一人初めからやっていた。
こういう先輩方とのステージでも、歌でも立ち振る舞いでもトークでも全く見劣りすることなく安心して見ていられる。頼もしい人だ。
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TV > 2006/07-09 :::2006/10/1:::
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